JリーグにもついにCBDの波が到来?横浜FCのゴール裏の看板に注目

2022年8月18日
アメリカで初めてCBDオイルを発売し、世界40カ国以上にCBD製品を提供しているCBDブランド、HempMedsは7月よりJ2リーグの横浜FCのオフィシャルスポンサーになりました。
新しいヘルスケアの成分として注目されているCBDは年々市場を急拡大しており、現在では様々なスポーツ分野での利用も急激に活発になってきました。
その市場において特に品質にこだわっているブランドがHempMedsです。
HempMedsは「Your Trusted CBD^(信頼できるCBDを)」「We are the first®(私たちは初めての会社です)」をコンセプトに2012年アメリカ史上初のCBDオイルを販売という歴史と、のべ100億円を超える研究開発費をバックボーンにした品質とリーズナブルな価格のCBDの製品を市場に提供しています。
背景
現在、J2リーグで首位を走る横浜FCは神奈川県横浜市を拠点とするプロサッカークラブです。知名度と実力を兼ね備えたベテランと、味のある選手、勢いのある若手の織り交じったチームです。
今回の協賛では現在J2首位である横浜FCの勢いに乗り、世界中でCBDの市場の拡大に尽力してきたHempMedsのCBDの製品の認知、及びCBD市場全般の認知を目的としています。
HempMedsとその製品について
HempMedsは「Your Trusted CBD^(信頼できるCBDを)」と「We are the first®(私たちは初めての会社です)」」をコンセプトに、2012年にアメリカ史上初めてCBDオイルしたCBDのブランドです。
40以上の国と地域での販売、研究開発費は延べ100億円超、ブラジルやメキシコでは医療現場でも活躍しています。
フラッグシップモデルであるRSHOシリーズを中心に高品質で用途にあったCBD製品をリーズナブルに市場に提供しています。
また、麻由来の成分の中でCBD単体のみを利用しているWADAの規格に対応している製品も企画、販売しています。
WADA対応のアイソレートCBDを利用した製品はこちら
特徴的なCBDオイルと製品
HempMedsは製品開発に延べ100億円以上費やしているCBD業界では研究開発費が最も多いブランドのうちの一つです。
日本では数少ない規格の商品も含め4つのタイプの特徴的なCBDオイルがあります。
ボディケア用品ではCBDの持っている本来の効果を、ヘルスケアの分野で効果を高める成分との相性を考え処方をしており、スキンケア、ボディケア、ヘアケア、マッスルケアなど様々な分野で活躍しています。

公式オンラインストア
HempMedsの製品が使われている分野
様々な分野でCBDが最大限活躍できるよう設計されたHempMedsの製品はマッサージ、エステ、ヨガ、ピラティス等の専門店でも多数お取り扱いいただいております。
ボディケアに人気のactive relief roll on
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